最近、通勤時には本を読んでいるスーパーな人です。今回はモラタメさんでもらった こちらの本についての感想です。季刊誌 「hon・nin」です。こちらの「本人」は、書く本人、読む本人、本人という私、本人という他人と書かれたちょっと不思議な本です。コラムに対談、小説に漫画などあります。また、宮藤官九郎や中川翔子、中村うさぎやみうらじゅんなどの連載もあります。 最初から最後まで読みました。はっきり言ってくだらない部分も多い。下ネタは多いし、表現がストレート。まあ、そこが面白いところでもあったけど ![]() 今回おいらが、特に面白いとおもったのは、女優真木よう子と芸人出川哲郎のインタビューだ。真木よう子という女優をみなさんは知っていますか?おいらは知りませんでした。「SP」とか出ていたみたいすが。インターネットで調べたらスタイルのよい女性だなあというのが印象です。 今回の本人特集 真木よう子では、クールで自分というものを持っている女性だなあという印象を持ちました。その真木よう子が会ってみたい男性というのが、漫画家うすた京介でした。ジャンプを読んでいる人なら知っていると思いますが、「ピューと吹く!ジャガー」や「セクシーコマンドー」を書いている人です。この二人の対談が、先ほどのインタビューと違ったギャップにびっくり。まさにメロメロ対談 でした。憧れのうすた京介を前に、クールな真木よう子もかわいい女性になってしまったのです。とても微笑ましい対談でした。最後に二人でピースをして映っている姿がなんともかわいいです。次に出川哲郎のインタビュー。出川哲郎はみんなも知っているよね?ダメ芸人や抱かれたくない男として有名な(笑)。インタビューの中でも天然な部分が出ていて、笑いもあり、お笑い芸人としての熱い想いなどもありました。このインタビューで、出川哲郎の見方が変わったところまではいきませんでしたが、以前よりなんか頑張ってほしいなあと思うようになりました。 うまくこの本を説明することができませんでしたが、こういう本をたまに読むのもいいなあと思いました
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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出川哲郎って世間のイメージだと確かにダメ芸人的な感じですね。でもある意味、ダメ芸人っていう地位を確立してて、メインは張れないけどそれなりに重宝されてる。私は結構好きなんですょ。 |
ぅめ。 2008/07/14 15:40 |
「SP」見てました。 |
みるく 2008/07/14 15:50 |
人それぞれ |
R 2008/07/14 17:21 |
真木ようこさんは「SP」で知りました。 |
おかん 2008/07/14 23:02 |
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